「レミーのおいしいレストラン」を観てきました。 

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抜群の舌と鼻を持つネズミのレミーは、今は亡き天才のシェフ・グストーに憧れ、自分もシェフになろうと夢を抱くようになる。
しかしある日、嵐で流され独りぼっちになったレミーは、パリにあるグストーのレストランにたどり着く。



すごくよかった。

なんとも料理がうまそうで、ストーリーの展開も満足

人物描写や批評家が「グストー」に悪評を書いたのかは謎のまま

描ききるには、時間が足りなかったのかも

集団のネズミの動きは、かわいさより
リアルすぎて、ホントのねずみが動き回ってるようで怖かった

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