「レミーのおいしいレストラン」を観てきました。
抜群の舌と鼻を持つネズミのレミーは、今は亡き天才のシェフ・グストーに憧れ、自分もシェフになろうと夢を抱くようになる。
しかしある日、嵐で流され独りぼっちになったレミーは、パリにあるグストーのレストランにたどり着く。
すごくよかった。
なんとも料理がうまそうで、ストーリーの展開も満足

人物描写や批評家が「グストー」に悪評を書いたのかは謎のまま

描ききるには、時間が足りなかったのかも
集団のネズミの動きは、かわいさより
リアルすぎて、ホントのねずみが動き回ってるようで怖かった
- [2007/08/07 22:16]
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